左右のフェイスラインにかけて、赤ニキビや白ニキビがあります。
ニキビがあることで、炎症をおこしている為、赤みが気になる状態。
また、ニキビがあることで、ざらつき感もあります。
●ニキビはいつ頃からできましたか?
中学2年生の時からで、始めはおでこくらいにできて、その後途中から顔全体に赤二キビ、白ニキビ、黒ニキビすべての種類のニキビができました。
名古屋美顔に来るまで、繰り返しできてて、高校生2〜3年の時が一番酷かったです。
●その時、どのような対策してきましたか?
最初は市販に販売しているニキビとかの薬(化粧品)で、次にCMでもやっているような、人気のある薬(化粧品)、その後に漢方薬や、塗り薬や、飲み薬などを1年半くらいやってきました。
薬を変えれば、よくなると思っていたからが、一番の理由です。
でも、実際は、つけても、よくならないから、また違う薬、また治らないから違う薬というように、試してみました。
最初、薬を変えた時は治ったりしていたのですが、薬が肌になれてくると、また効果もなくなって、意味があるのかなーと思いながらも使用していました。
●ニキビができていることに対して、辛い面、苦しい面はありましたか?
酷かったときの高校生時は部活に集中していたので、そこまで気にしてはいなかったのですけど、大学に入っても、改善される兆しがなくて、外に出たくない気持ちもありましたし、人に会うのにしても少し抵抗があった感じがします。
家に引きこもっていても、暗くなるだけだし、友達と遊んでいたり、人とあっていた方が、自分にとってプラスになると思っていたので、外にはでてました。
●名古屋美顔に相談したきかっけは?
大学生のうちに治るのかなと思ったのですが、20歳を越えても、治らなかったので、これはそのままほっておいたも、治らないのかなと思って、インタネットでニキビに関する情報は探していました。ピーリングも気になったけど、抵抗があったし嫌だなと思って、他に探していました。その時に偶然みつけました。
HPがニキビについて専門的であったから、メール相談をしてみようと思ったのと、また、回答も詳細だったので一度、直接相談に行くべきだと思いました。
●未成年だったので、両親様同伴だったのですが、ご両親さまはどのように考えてましたか?
自分の場合は、あまり親が介入してこないので、自分で決めたことは自分でやれという感じだったので、一度親に話しして、HPを見てもらって、説明だけなら、別に聞きに行っても、プラスにもマイナスにもならないので、一度話に聞きに来てもらいました。
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